
森田英介
1971年東京生まれ。青山学院大学在学中より市川秀男に師事し、香川裕らと自己のトリオを結成しプロ活動開始。その後ドラマー,バイソン片山のレギュラーピアニストとして都内各地のジャズクラブなどに出演,3枚のCDアルバムに参加。又、ドラマー平川象士との共同ユニットBIGJHONでは六本木ピットインやブルースアレイジャパンを中心にライブ活動を続け2000年、VMEより全曲オリジナルのCD「La Fuente」をリリース。同時期にJazzFunkの要素を取り入れた自己のオリジナルピアノトリオで新宿ピットインなどで演奏 その後はバイオリンのmaikoベースの織原良次、岸徹至らとのクラシカルな要素を取り入れたオリジナルユニットJazzberryやギター小畑和彦、ボーカル上田裕香とのブラジル音楽を中心としたセッションなどに力を注ぐ他、レコーディングアーティストのサポート演奏、都内各地でのセッションなど、幅広く活動 現在は小畑和彦、グレッグリー、平山恵勇とのデユオ、トリオレコーディングを終えリーダーアルバムのリリース準備中。また”秋の森に鹿が”や小池アヤ×森田英介DUO等、新たなユニットでの活動も展開中





